現場ブログ

こんにちは営業の青山です。

 

本日町田市S様邸の気密測定が完了しました。

下記写真のような大きな機械をつけて中の気密度を測定しました。

結果は相当隙間面積が0.59㎠/㎡でした。

この数値は通常工法の一般戸建て住宅の10分の1よりもはるかに低い数値です。

SW工法住宅としては、ボーダーラインは1㎠/㎡以下なので、とても優秀な数値です!

相当隙間面積0.59というのは、家全体の隙間の大きさをまとめると約9cm角程度になるとのことです。

そう考えると、一般住宅の工法の家全体の隙間はとても大きなものになります。

この機会にLIXIL「SW工法」にご興味のある方はぜひ当社へお問い合わせください!!!